


比べてみました
Kahoot公式サイトの情報です(2026年10月22日に確認)。
比べてみました
oQuiz
Kahoot
その場で
Apple TVアプリKahootはAirPlay、Chromecast、画面ミラーリングでテレビに映します。
含まれる
含まれない
Apple Watchがリモコンにホストは手元のApple Watchから次の問題に進められます。
含まれる
含まれない
オフラインで遊べるoQuizはスマホ1台でも、同じWi-Fiにつないだスマホだけでも遊べます。
含まれる
含まれない
ホストはアカウント不要Kahootのホストはログインが必要です。無料アカウントでもかまいません。
含まれる
含まれない
ゲストはアカウント不要どちらも、ゲストはアプリかスマホのブラウザで参加できます。
含まれる
多くの場合
ホストが読み上げ、スマホなしでKahootでは「Unplugged」という名前です。
含まれる
含まれる
問題
地図の問題Kahootには画像にピンを置く問題があり、Goldプランから使えます。
含まれる
Gold
数当て、いちばん近い人が勝ちKahootのスライダー問題はGoldから使えます。
含まれる
Gold
順番に並べるKahootでは「パズル」と呼ばれ、Bronzeから使えます。
含まれる
Bronze
無料と上限
おうちで無料テーブル全員で1チームでもかまいません。Kahoot Goは10人までです。
8チーム/プレイヤー
3チーム
職場で無料Kahoot 360 Expressは15人まで、15分までです。
8チーム/プレイヤー
15人・15分
1ゲームの上限Kahootの最上位プランは5,000人まで参加できます。
500
5,000
法人向け
自分のペースで進める研修oQuizはリマインドと修了証つき、Kahootは課題として出せます。
含まれる
含まれる
クイズ後のレポートoQuizはCSVが無料で、Eventpassか主催者パスかライセンスがあればPDFも。
含まれる
含まれる
画面に自社のロゴoQuizはEventpassで、KahootはBronzeから。
含まれる
含まれる
SSO、SCIM、LMSoQuizはLTI 1.3とSCORM 1.2に対応し、Moodleなどで使えます。
法人向け
Enterprise
Kahootは権利者の登録商標です。oQuizはKahootとは関係ありません。プランは変わることがあるので、最新の情報はKahootでご確認ください。
Kahootが得意なこと
豊富な問題形式と、大人数での参加。
- 問題形式が豊富 パズル、スライダー、ワードクラウドなどを、プランに応じて使えます。
- 大人数でも 最上位プランなら5,000人まで参加できます。
- 教室で 生徒が自分のペースで取り組む課題と、終わったあとのレポート。
みんなで遊ぶために
チームはテーブルに、問題はテレビに。
- テレビが主役 専用のApple TVアプリのほか、AirPlayやブラウザでどの画面にも映せます。
- テーブルごとにチーム テーブル全員でも1人でも1チームに。名前とアバターもつけられます。
- 音楽クイズ ホストのApple Musicから本物の曲を、アプリで出題できます。
- 地図 正しい場所にピンを置いて、いちばん近いチームの勝ち。
- 3つの遊び方 ひとりで、1台のスマホを回して、またはそれぞれのスマホで。
- ワードクラウドと投票 問題の合間に、チームがスマホでひとこと送れます。Eventpassとライセンスに含まれます。
よくある質問
KahootのクイズをoQuizで使えますか?
いいえ。写真や音、地図の問題を入れて自分で作れますし、oQuiz AIで作ることもできます。
Kahootの情報はどこから?
Kahootの公式サイト、ヘルプ記事、App Storeから、2026年10月22日に確認しました。出典は比較表の下にあります。
oQuizは法人でも使えますか?
はい。ライセンスなら最大500チーム/プレイヤーが参加でき、SSO、SCIM、EU内でのデータ保管に対応し、LTI 1.3やSCORM 1.2でMoodleにも組み込めます。
ゲストはどうやって参加しますか?
どちらも、コードを読み取ってアプリかスマホのブラウザで遊びます。
ほかのアプリとも比べる
まずは試してみよう
8チーム/プレイヤーまで無料です。
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